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孤独のグルメに登場!東京・亀戸の来店した人の大半が注文する「純レバ丼」

東京都

東京都を旅する方におすすめしたい『菜苑』(東京都江東区亀戸3-1-8)について紹介している記事です。

*「ニッポンごはん旅」は、新型コロナウイルス終息後の旅行先として検討いただきたいという想いで各地の情報を発信しています。

亀戸天神の近くにある中華料理店

JR総武本線の錦糸町駅または亀戸駅から12分ほど歩いた場所に店を構える中華料理店『菜苑』。

「亀戸天神」にほど近い蔵前橋通り沿いにある「孤独のグルメ season5」で放送されたこともあるお店です!


店内は赤いテーブルが印象的な昔懐かしい町中華の雰囲気。


メニューは看板メニューの「純レバ丼」の他、麺類、炒め物、ごはん類があります。

「孤独のグルメ」でヤンチャめしと取り上げられて話題になった純レバ丼」は、白米の上に鳥のレバーを甘辛く炒めてんこ盛りにし、長ネギをふんだんにのせたインパクトのある丼!

ちなみに何が「純」なのかというと、ニラレバからニラを抜いたので純レバとのこと。


口に含めば優しめでありながらパンチのある辛味が口のなかに広がり、レバー、タレ、長ネギの三重奏が口の中で病みつきな感覚にいざなってくれます。


純レバは、鶏のレバーを油通し甘辛のタレで炒めたもの。臭みはなく食べやすい食感で、レバーの旨味をしっかり感じることができます。


タレは独特の甘辛いタレで唐辛子も入っていますが、たまにピリリとくる程度です。

細かく輪切りされた山盛りの長ネギがいい緩衝材になっており、シャキシャキの食感だけでなくレバーに独特な旨味を加えてくれます。




たっぷりかかった甘辛いタレが濃い目で癖になる純レバ丼!レバーが苦手な人にこそ食べてもらいたい逸品です。

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https://gohantabi.jp/syutoken/tokyo

MAP

菜苑
日本、〒136-0071 東京都江東区亀戸3丁目1−8 GoogleMapで見る

*この記事は2020年7月時点の情報を基に作成しています。

*新型コロナウイルス感染症の影響で、営業状況や掲載内容に変更が生じる場合があります。最新の情報は、事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

*「ニッポンごはん旅」は、新型コロナウイルス終息後の旅行先として検討いただきたいという想いで各地の情報を発信しています。

*この記事で使用している画像は、執筆者が撮影したものです。

※本記事は、2022/06/20に公開されたものです。記事内容は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。

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